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1stアルバム「おやすみホログラム」
¥2,500
1, Plan 2, Before 3, Drifter 4, Machine song 5, note 6, 揺れた 7, 夜、走る人 8, forever young (Have a Nice Day! cover) 9, Tab song 10, 誰かの庭
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おやすみホログラム3rdアルバム「...」
¥2,200
1stでは荒々しい初期衝動をノイズギターで、 2ndではオルタナティブロックを前面に押し出した おやすみホログラムの3rdは生楽器ほぼゼロのダンスミュージック! 完全フロア仕様!
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おやすみホログラム/4
¥3,080
通算4枚目のフルアルバムとなる今作はゲストにドラマーとしてアヒト・イナザワ(ex. NUMBER GIRL / VOLA & THE ORIENTAL MACHINE)、バイオリニストの百瀬巡、ベーシストに小林樹音(JitteryJackal / ex.TAMTAM)を迎え、全曲新曲にてバンドサウンド3曲+トラックベース7曲の全10曲を収録。 これまでの音楽性のコアにあったオルタナティブロックのエッセンスをアヒト・イナザワのドラミングにより濃密にアウトプットすることに成功、プロデューサー・オガワコウイチの生み出す強力なメロディーを、強烈な声の質感を持ちながらも今作にて飛躍的にシンガーとしてのレベルアップを果たした二人が堂々と歌い上げることでバンドサウンドのおやすみホログラムの新たな音像を提示した「colors」、「freak」。終末の情景を浮かばせる歌詞世界に多幸感溢れる百瀬巡のバイオリンが色彩を与え優雅に、それでいて悲痛にフィーチャーしたディスコパンク「世界の終わり」。昨年21歳の若さにして亡くなったアメリカの新鋭カリスマラッパー・lil peepを彷彿させるサンプリング風のギターとヘヴィなトラップに始まり、楽曲が進むにつれ感傷の最深部まで連れ去る「天使」はキャリア史上最も長尺の壮大なバラードになっており、今作の物語世界の相応しい結末としてアルバムを締め括る。 新たな境地に意欲的に挑戦しつつも、今作で決定的にアーティストとしての成長を見せつけた八月ちゃんとカナミル、楽曲の強度・サウンドプロダクト共に二段飛ばしにて高い次元へ昇華したオガワコウイチのプロデュースが生み出す化学反応は、より大きな舞台で戦える可能性を感じさせ、新時代の代表を担う原石の風格を醸し出している。 1. colors 2. freak 3. stay 4. old moon 5. raincoat 6. hope 7. iron 8. nightbird 9. 世界の終わり 10. 天使 メディア掲載レビューほか インディーズアイドルシーン出身の彼女達がアイドルの領域からついに脱皮、アーティストとして大きな成長と変貌を遂げた本作は、ゲストにアヒト・イナザワ(ex. NUMBER GIRL / VOLA & THE ORIENTAL MACHINE)らを迎え、これまでの音楽性の根底にあったオルタナティブ、グランジ、エモをベースにしながらもサウンド面をより強力に、トラップ、ディスコパンク、クンビア、ダブ、ドリーム・ポップにも挑んだ意欲作。 (C)RS
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おやすみホログラム/15
¥1,650
2017年11月8月発売のEP「17」 1,それから 2,ghosting 3,真昼のダンス(15 version) 4,note(15 verdion) 5,ニューロマンサー(15 version)
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おやすみホログラム/17
¥1,650
2017年11月8日発売のEP「17」。 1,slow dancer 2,Lemon 3,Mother 4,Hole of my underground 5,slow dancer(acoustic version) 6,Lemon(acoustic version)
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